ryo hinoue

電子音楽家、トラックメイカー、作曲家、ギタリスト、ソムリエ。

10歳の頃、灰野 敬ニのライブを観て音楽表現に興味を持ち活動を開始。

紆余曲折を経て一般企業へ就職。社会の厳しさと楽しさを知りながらごく細く活動を継続。

2019年より本格的に活動を再開。三年間で100タイトルを超える作品を発表。

エレクトロニカ、テクノ、アンビエント、サイケデリックな要素を内包した、2020年代のニューエイジミュージックを体現。

人間個体と宇宙の繋がりを想起させるしなやかな手触りの音楽を造る。

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